ヒットマン アブソリューション ps3 予約 在庫あり

ヒットマン アブソリューションってもうすぐ発売ですが
良くある質問では ヒットマン アブソリューションってGTAみたいな感じ?
それともアサシンクリード的な物?
って質問です。

まぁ確かにCODみたいに頭を使わない(失礼)ゲーム多いからなぁ。

Hitmanはミッションクリア型のステルスゲームであり、
どちらかというとスネークに近いゲームです。

各ミッションで潜入を行いターゲットを暗殺を行うゲーム
のため年齢指定R15?が入っています。

スネークのようなステルスゲームは普通、敵に見つからないように
こそこそ(笑)進むゲームですが、ヒットマンは一味違います。

適切な変装をしていれば堂々と敵の前を通れます。

当然、変装衣装(道具)は最初からもっているわけではないので、
前作では潜入しながらバレないように変装していく必要があります。

このあたりのバランスは絶妙です。

潜入ルートもパターン化されないで
無数にあり、変装できる手段も無数にあります。

殺害方法も様々な方法があります。
このあたりで頭が使うので楽しいですよね。

うj7純粋にターゲットを直接、撲殺、刺殺、射殺してもいいですし、
ターゲットが口にするものに毒を盛ってもいいですし、
ターゲットをおびき寄せて設置型爆弾で殺害してもいいですし、
シャンデリアを意図的に落として事故死に見せかけることもできます。

HITMANもGTAと同じく自由度の高いゲームです。
しかしGTAと違って本当の意味でなんでもできるわけではありません

なぜならHITMANはステルスゲームだからです。
ルート、変装手段、殺害方法の組み合わせは無限にあるなかで、
誰にもバレずにターゲットの暗殺をする組み合わせを見つける必要があります。

もちろん自由度の高いゲームなだけあって、
バレずに暗殺できる組み合わせもたくさんあります。

たくさんあるくせに難易度は高く、何度も試行錯誤を繰り返させられます。
TPSの技術よりも、思考パズル的な要素の方が強いゲームなので、
そのようなゲームに拒否感がなければおすすめです。

逆に頭を使わずガンガン走り回りたいタイプの人にはオススメできませんね。

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2013年1月26日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:ゲームやホビー

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